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悪性の癌(がん)にも驚くべき効き目〜♪
           

●西洋医学の限界...............

癌と現在も戦っておられる方も数多くいます。 一方、良好な経過をたどって退院され ていった方たちも少なくありませんが、 いまなお放射線療法や抗ガン剤による副 作用、あるいは後遺症で悩んでいる方が 大勢いらっしゃいます。
西洋医学の限界といってしまえば、そ れまでですが、どうにか打開できないも のかと、考え、そうした思いを 胸に秘めつつ治療されていることも 事実です。

●奇跡の体験を味わって欲しい...........

この奇跡ともい える体験を、より多くのガン患者さんに 味わっていただきたい。そう考えて、い まではD-フラクションなどを中しとし た治療法をご紹介しています。

●完治に近い治癒率................

前立腺癌の場 合には、放射線治療をそれほど受けてい なければ、10人中10人が完治していま す。また、胃ガンでも、通過障害がなけ れば、100%近い治癒率を誇っています。
肺ガンで手術を受けたのですが、そ の直後からDーフラクションなどを中心 に飲み始めました。担当医からはもう一 度手術が必要と言われていて、実際、 3ヵ月後に手術が行なわれたのですが、 開腹してもガン細胞が見当たらなかった という例もあります。

●アメリカで悪性のガンも治った..............

ガンの中でも、とくに不治の病とされ ているのが髄芽腫です。これは脳の悪性 腫瘍なのですが、これまでに二人の患者 さんがいらつしゃいました。いずれも見 込みがないということでも、病院に入 院されたのですが、Dーフラクション療 法により、二人ともガン細胞がなくなり ました。
また血液のガンで、悪性リンパ腫、多 発性骨髄腫というものがあります。
これ らは血液の病気だけに、他に転移する可 能性の高い厄介な病気です。
通常の治療 では髄芽腫同様、なかなか治らないので すが、こちらの患者さんも全員が良好な 経過をたどったそうです。
病院では、D-フラクションのほ かに、コンブフコイダン、AHCCなど を一緒に投与していますが、時により抗 ガン剤を投与するケースもあるそうです。

●4、5ヵ月でガン細胞が消滅..............

よくガンの進行は若い人ほど速いと言 われますが、Dーフラクション療法によ る改善の度合いは、年齢には関係ありま せん。飲み始めて1ヵ月でガン細胞が消 滅したという人もいれば、半年かかった という人もいます。平均すると、4、5ヵ 月といったところでしょうか。
いずれにしても、完全にがん細胞がな くなっても、10ヵ月は服用をつづけてい ただくようにしています。

●放射線や抗がん剤の受けすぎに注意...........

最後に一つ注意をしておきたいのです が、それは手術の状況にもよりますが、 放射線を受けすぎた場合や、抗ガン剤を 服用しすぎた場合には、Dーフラクショ ン療法を用いても治りにくいケースがあ るということです。
したがつて、ガンの発見と同時に、こ の療法を受けるのが何よりも大事なので すが、現在の日本におけるガン治療の実 態、医療現場の意識という点から言え ば、必ずしもそのような方向に目が向け られているとは言いがたいような気もし ますね。
合理主義の最たる国、アメリカにおい ても、すでに50数%にのぼる医師が代 替医療を取り入れています。
日本でも、 Dーフラクション療法をはじめとする、 代替医療に対する理解が深まることを 願ってやみません。
大きな副作用 がないことも魅力的ですね。
 




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