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抗癌(ガン)剤と併用できる〜♪
           

ここ数年、アメリカや海外でヒットしているサプ リメントです

●抗癌(ガン)剤との相性もよい......

D−フラクションに関して、アメリカ の研究グループは、さらにいくつかの抗 ガン剤との相乗効果についても調べてい ます。
その結果、脳腫瘍などによく使わ れる抗ガン剤<カルムスチン>を併用し た場合に、D-フラクションの濃度を薄 めても、同じような効果を得られること がわかりました。

●霊芝、アガリクスを上回る.............

さらに研究グループは、Dーフラク ション以外の、白然物由来の摘出物につ いても同様の実験を行ないました。
前立 腺ガン細胞に対してどれくらい効き目が あるか、つまりそれぞれの成分のガン細 胞に対する損傷度を調べたのです。
結果は、D−フラクションの効果を100とした場合、霊芝は50%弱程度の 効果<細胞の死滅>が見られました。
現 在、日本で人気のアガリクスには、この 実験においてはあまり効果は見られませ んでした。

●安心して併用できる.......
この実験緒果から見ても、 Dーフラク ションの効果は並大抵ではないことが分 かります。
そして、何よりも見逃せないのは、他 の抗丸剤などと併用しても、効き目が 損なわれることがなく、また、副作用も 一切ないという点です。
患者としては、 それまでの化学療法を引きつづき受けな がら、Dーフラクションを安心して使用 できるというわけです。

●癌の腫瘍が消えた.......

自然薬による治療や民間療法といった 代替療法の最先端をいくアメリカでは、 ガン患者に対して、D-フラクションを 使用して、よい結果を得ているという報 告も多く聞かれます。
たとえば、乳ガンの再発した患者に、 食事療法を行なった上で、ビタミン剤や D-フラクションを投与したところ、腫 瘍がほとんど消えてしまったという例も あるようです。
また、乳癌が肺や肝臓に転移して絶 望視されていたが、D-フラクションの 投与により腫瘍が消えて回復した、とい う話も耳にしています。
まさに奇跡としか表現できないような ことが現実に起きているのですが、Dー フラクションは癌に効くだけではあり ません。
さまざまな生活習慣病に対して も効用のあることが明らかになりつつあ るのです。

●キノコの人工栽培の夢......

アメリカでキノコといえば、マッ シュルームを指すことが多く、マイタ ケ(舞茸)はどちらかというと、マイナーな部 類に入ります。
しかし日本でも一昔前までは、あま り知られてはいませんでした。
マイタ ケといえば深山の野生ものだけで、収 穫量が限られていたからです。
それが一般に広く知られるように なったのは、人工栽培に成功してから のこと。北海道の佐藤吉朗さんという 方がその道を開きました。1979年 のことです。
以来、日本全国での生産量は、81年に325キロだったものが、90年 には7700トンに、95年には15000トンにまで急増しました。
ところで、人工栽培に成功していな いキノコの代表は、マツタケです。
そ の原因の一っは、菌糸が伸びるスピー ドがシイタケの二十分の一と非常に遅 いこと。しかし、秋田県林業技術セン ターが、培地の工夫で菌糸の大量増殖 に成功し、人工栽培の夢の実現へ一歩 前進したところです。

 
 




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